関連記事 (powered by google news)
東証14時、安値圏で推移 海外不安嫌気、追い証の処分売り重荷
16日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安値圏で小動き。前日比120円程度安い8700円台後半で推移しており、午後の取引時間中の値幅(高値と安値の差)は約45円と午前の76円から縮小している。ギリシャのユーロ圏離脱観測や中国経済の先行き不透明感が強く、投資家 ...(日本経済新聞)
日経平均は続落、2部市場の有望銘柄など個別物色へ=長島和弘
日経225採用銘柄で年初来の高値を更新している銘柄はなく、安値を更新しているのは日水 <1332> 、国際帝石 <1605> 、王子紙 <3861> 、東ソー <4042> 、富士フイルム <4901> 、新日鉄 <5401> 、シャープ <6753> 、凸版印 <7911> など52銘柄。 トヨタ <7203> が直近下値を ...(サーチナニュース)
銘柄パトロール:TPR、日本信号、サンリオ、免疫生物研究所など
大幅続落し連日の新安値。前日比7%近く下落しており、東証1部の下落率上位に顔を出している。15日発表の2013年3月期の収益伸び悩みから失望売りが出ている。12年3月期の連結営業利益は前々期比26.1%増の189億円と13年ぶりに過去最高益を更新したが、13年3月期は前期 ...(サーチナニュース)
日経平均は反落、信用売残が増加した銘柄など注目=長島和弘
日経225採用銘柄で年初来の高値を更新している銘柄はなく、安値を更新しているのは国際帝石 <1605> 、大成建 <1801> 、サッポロHD <2501> 、王子紙 <3861> 、東ソー <4042> 、富士フイルム <4901> 、昭和シェル <5002> 、板硝子 <5202> 、新日鉄 <5401> 、住友鉱 <5713> ...(サーチナニュース)
今日の国内市況(5月16日):株式、債券、為替市場
東京株式相場は、6日続落したTOPIXが約4カ月ぶりの安値を付けた。ギリシャの再選挙決定による欧州情勢の混迷が景気に悪影響を及ぼすと警戒され、輸送用機器やゴム製品、精密機器など輸出関連株中心に安い。MSCI指数の銘柄変更を受け太平洋セメントが急騰、 ...(ブルームバーグ)
日経平均は大幅反落、225採用銘柄で高値更新はなし=長島和弘
日経225採用銘柄で昨年来の高値を更新している銘柄はなく、安値を更新しているのはコムシスHD <1721> 、大林組 <1802> 、清水建 <1803> 、鹿島 <1812> 、サッポロHD <2501> 、ニチレイ <2871> 、富士フイルム <4901> 、旭硝子 <5201> 、日電硝 <5214> 、日製鋼 <5631> ...(サーチナニュース)
【銘柄フラッシュ】関西電力が原発の再開期待で急動意となりグリーは反発
決算発表後の売り一巡感とされ、前週末に決算を発表したパナソニック <6752> も朝方に安値を更新したあと持ち直し1.4%高。グリー <3632> は売買代金4位で1.3%高の反発となり、「コンプリートガチャ」を5月いっぱいで停止することを9日に発表しており、これを巡る売り ...(サーチナニュース)
銘柄パトロール(1):パナソニック、サンデン、ニッパツ、日成ビルドなど
続落し5月7日以来の年初来安値を更新。1980年9月以来の安値水準となった。2013年3月期は最終損益が黒字化するとの観測が一部で伝えられたが、実現性を疑問視する向きがある。一部外国人が主力電機株を売る動きをみせており、ソニー <6758> 、シャープ <6753> が全体相場 ...(サーチナニュース)
<魁> - 日本株銘柄レポート - 連休後半控えるも海外景気・株高追い風に反発
年初来高値を更新した銘柄数は前日と同じく40。4日連続で更新したのはヤマウラ <1780> 1銘柄、3日連続では高砂香 <4914> 、ワコム <6727> 、三陽商 <8011> 、岩谷産 <8088> の4銘柄。2日連続ではローソン <2651> 、コスモス薬品 <3349> 、OLC <4661> 、ユニ ...(株探ニュース)
銘柄パトロール:コジマ、ソニー、ニコン、近畿車輛など
7日続落し連日の年初来安値更新となった。10日発表の2013年今13年3月期の減益予想を嫌気した。連結経常利益は580億円(前期比2.0%減)の見通し。事前の市場予想の660億円を大きく下回り失望売りが出ている。国内の薬価改定による影響を見込む。米国の品質システム改善 ...(サーチナニュース)
新興株11日、ジャスダックは反落 マザーズは1年半ぶり安値
大引けは前日比8円25銭(0.60%)安の1370円33銭で、4月17日以来、約3週間ぶりの安値水準。時価総額の上位銘柄など主力株に売りが出た。週末で当面の利益を確定する動きが目立ったほか、「コンプリートガチャ」を取りやめると相次いで発表し、前日は相場上昇のけん引 ...(日本経済新聞)
マザーズ指数急落で安値更新、サイバーがストップ安=新興市場・7日
マザーズ指数が急落して1月20日に付けた年初来安値を更新。下落率は8%に迫った。サイバーエージェント <4751> がストップ安するなど、ソーシャルゲーム関連銘柄の一斉安が直撃した。東証1部市場全般も為替の円高などを背景に大幅安しており、ソーシャルゲーム関連 ...(モーニングスター)